2008.10.10

覚え書き、与太話として

毎月家に5万円入れてるわけですが、そんなわけでノートパソコンが買えないです(笑)。
妹は家にいくら入れてるのだろうか。

 

 

去年の冬、古館伊知郎が誤用して、初めてある言葉を知ったのですが……。

ウィキペディアにのっているアダルトチルドレンのスケープゴートの項に共感している自分がいて驚きました。

冬になると死にたくなるって言うのは季節性のものらしいですね。日が短い季節になりました。

どうか今年の冬も乗り越えられますように。
なんだか、涼しくなってきて、殺人事件の犯人とされる人たちの心理を考察しているのですよ。暑い季節だとなんとも思わないのに、涼しくなってくると妙に気が滅入ってきます。

感情が爆発してしまい、たまり続けた鬱憤が外側に向けられた結果として事件があるのかも知れないですね。その心理が外側へと具現化したものが刃物であったり、炎であったりするわけですが。
内側に向かえば、それはただ静かに終わる訳ですし。

去年の冬は不謹慎ながら、自分の死に様を想像したり、横断歩道を渡るときに轢いてくれと願いながら渡っていました。

この冬はそうならないように生活していきたいものです。

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2008.08.05

小咄として

 

『おや、こんなところにノートが落ちてる。ちょうど必要だったところなんだ。』

 

  

『よし、周りに誰もいないな?』(ノートを拾う)

 

 

『自分のものなんだから名前を書いておかないとな。サラサラッと…夜神、ライト…』

 

 

 

 

 

デスノート  -完-

 

 

不意にこんな事が思い浮かんでしまった。
ここのところ芳文社のコミックを発注しているものだから、思考が4コマ漫画のようになっているのかも知れない。

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2008.05.17

暇があったら

恋空と斜陽を読み比べてみたい。

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2008.04.29

余談として3

中学校の頃、一番最初に習うであろう英語の例文、

『Hello Makoto. I am a boy』 (こんにちはマコト。わたしは男です)

って言うのは、実際に使ったらニューハーフと誤解されるんじゃないだろうか。ぼくは中学時代の英語は赤点しか取ったことがないのでよく分からないですが。

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2008.04.28

余談として2

「ぼくはもう疲れたよ、パトラッシュ………」

かの有名な「フランダースの犬」のラストシーンでのセリフです。

この後、ネロ少年は天に召されるわけですが、なぜかパトラッシュもろとも連れて行かれるわけですね。

絶対、あのときパトラッシュは死んでないと思うんですよ。

Inu  

 

 

 

 

パトラッシュ「えっ!? 俺も連れて行かれるの!?」

みたいな……ああ、思考がどんどん変な方向に……。今夜が山場です。

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2007.12.06

攻略本

「大丈夫? ファミ通の攻略本だよ?」

ファミ通の攻略本にビニールを掛けるときに良心の呵責を感じてしまう。だけどこうしとかないと辞書代わりにいつも同じ顔が立ち読みしにくるんですよね。

高価なのと不安なのは分かりますが……。

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